•  

助け合い

経理、労務、総務のことでわからないこと、利用者同士で助け合いを目的とした掲示板です。ルールを守ってご利用くださいませ。

スポンサーリンク

決算(利息の仕訳について)

質問 回答受付中

決算(利息の仕訳について)

2007/05/30 13:03

chicken

おはつ

回答数:6

編集

いつも勉強させていただいています。

実は今、決算書作成+申告書の作成をしているのですが、利息の処理の仕方で悩んでいます。

今期、初めて預金利息というものがついてきました。同じような質問を参考に見させて頂いたのですが、沢山ありすぎて解らなくなってしまい再度質問させていただきます。

まず、〕息を受け取った時の仕訳ですが徴収された税金を計上していませんでした。仕訳をしなおす際、勘定科目は「租税公課」「仮払法人税」等とありましたが、どちらが相応しいでしょうか。(また、仮払法人税を新しく科目作成する時の部門はどこになるのでしょうか)

⊆け取った利息の決算時の仕訳処理の仕方はどうすればよいでしょうか。

当社、赤字決算で均等割りの法人税しか納める分は無く、利息分は来期に還付される事になると思っています(間違いでしょうか?)

3月決算なので、明日には書類を提出しないといけません。下書きはほぼ出来ていたのですが、最終チェックでこの点が気になってしまいかなりパニックになってきてます。質問の意図が分かりにくく、読みづらい文章ですみません。

どなたか適切なアドバイスどうぞ宜しくお願いします。


いつも勉強させていただいています。

実は今、決算書作成+申告書の作成をしているのですが、利息の処理の仕方で悩んでいます。

今期、初めて預金利息というものがついてきました。同じような質問を参考に見させて頂いたのですが、沢山ありすぎて解らなくなってしまい再度質問させていただきます。

まず、〕息を受け取った時の仕訳ですが徴収された税金を計上していませんでした。仕訳をしなおす際、勘定科目は「租税公課」「仮払法人税」等とありましたが、どちらが相応しいでしょうか。(また、仮払法人税を新しく科目作成する時の部門はどこになるのでしょうか)

⊆け取った利息の決算時の仕訳処理の仕方はどうすればよいでしょうか。

当社、赤字決算で均等割りの法人税しか納める分は無く、利息分は来期に還付される事になると思っています(間違いでしょうか?)

3月決算なので、明日には書類を提出しないといけません。下書きはほぼ出来ていたのですが、最終チェックでこの点が気になってしまいかなりパニックになってきてます。質問の意図が分かりにくく、読みづらい文章ですみません。

どなたか適切なアドバイスどうぞ宜しくお願いします。


この質問に回答
回答一覧
並び順:
表示:
1件〜6件 (全6件)
| 1 |

1. Re: 決算(利息の仕訳について)

2007/05/30 14:19

kaotann

おはつ

編集

まだ初心者なので役に立つかどうか・・・。

国税が15%地方税5%で受け取った額が80%、合わせて受取利息100%ということになるので、受け取った額が100とすると
預金  100 /  受取利息124
租税公課(国税) 18 /
租税公課(地方税)6 /
と仕訳するところ、預金100/受取利息100となっているのでしたら、
残りの受取利息24円を
租税公課(国税) 18  / 受取利息 24
租税公課(地方税) 6 /
と決算時に仕訳することになるのかなと思います。


 

まだ初心者なので役に立つかどうか・・・。

国税が15%地方税5%で受け取った額が80%、合わせて受取利息100%ということになるので、受け取った額が100とすると
預金  100 /  受取利息124
租税公課国税) 18 /
租税公課地方税)6 /
と仕訳するところ、預金100/受取利息100となっているのでしたら、
残りの受取利息24円を
租税公課(国税) 18  / 受取利息 24
租税公課地方税) 6 /
と決算時に仕訳することになるのかなと思います。


 

返信

2. Re: 決算(利息の仕訳について)

2007/05/30 14:24

chicken

おはつ

編集

kaotann さん、早速の回答ありがとうございます。

租税公課で仕訳をすれば後は特に振替などしなくて良いとの解釈でよいでしょうか?
色々調べると、「未払還付法人税」など見慣れない勘定科目で決算時に逆仕訳をされていたので混乱していました。
租税公課で処理しようと思います。

あと、もう一つ併せてお伺いしたいのですが、利息を租税公課で処理した際、別表の書き方なので注意する点はありますか?もしお分かりになれば再度教えていただけないでしょうか。
宜しくお願いします。

kaotann さん、早速の回答ありがとうございます。

租税公課仕訳をすれば後は特に振替などしなくて良いとの解釈でよいでしょうか?
色々調べると、「未払還付法人税」など見慣れない勘定科目で決算時に逆仕訳をされていたので混乱していました。
租税公課で処理しようと思います。

あと、もう一つ併せてお伺いしたいのですが、利息を租税公課で処理した際、別表の書き方なので注意する点はありますか?もしお分かりになれば再度教えていただけないでしょうか。
宜しくお願いします。

返信

3. Re: 決算(利息の仕訳について)

2007/05/30 18:22

おはつ

編集

 横から失礼します。

>今期、初めて預金利息というものがついてきました。
ということは、当期は第1期か第2期かなと推測するのですが、
<「未払還付法人税」など見慣れない勘定科目で決算時に逆仕訳をされていたので
となると第1期とか第2期とかではないとも思えるわけで・・・。

 それはそれとして、時間がない、ということですので、自信がないながらも以下の投稿をさせていただきます。ベテランさんの指摘等をお待ちください。

 利息を租税公課で処理した場合の別表の書き方ですが、
(1)別表4の4欄=6(加算留保)、25欄=18(加算流出)と記載するだけで、これ以外に利息関連で加算・減算欄に記載することありません。
 いずれにしても別表4の結論(38欄の金額)は事前に分かっているはずですので、間違えることはないと思います。
(2)別表5(1)の3〜25欄の適当な欄の「当期中の増」の列に、「未収還付利子割」などとして「6」を忘れずに記載する。これは、黒字決算の場合、28〜30欄の「未納○○税」の確定欄に、マイナス記入するのと同じ原理です(前項別表4の4欄からの移記ではありません。前項別表4の4欄は、別表5(1)の「当期中の減」欄に、符号を反転して移記されます)。

ということになります。少しでもご参考になればと。

(蛇足)翌期に還付があったとき、
現金預金/雑収入
という仕訳をする、つまり、当期の決算時には特段の仕訳はしない、という前提での話です。

 横から失礼します。

>今期、初めて預金利息というものがついてきました。
ということは、当期は第1期か第2期かなと推測するのですが、
<「未払還付法人税」など見慣れない勘定科目で決算時に逆仕訳をされていたので
となると第1期とか第2期とかではないとも思えるわけで・・・。

 それはそれとして、時間がない、ということですので、自信がないながらも以下の投稿をさせていただきます。ベテランさんの指摘等をお待ちください。

 利息を租税公課で処理した場合の別表の書き方ですが、
(1)別表4の4欄=6(加算留保)、25欄=18(加算流出)と記載するだけで、これ以外に利息関連で加算・減算欄に記載することありません。
 いずれにしても別表4の結論(38欄の金額)は事前に分かっているはずですので、間違えることはないと思います。
(2)別表5(1)の3〜25欄の適当な欄の「当期中の増」の列に、「未収還付利子割」などとして「6」を忘れずに記載する。これは、黒字決算の場合、28〜30欄の「未納○○税」の確定欄に、マイナス記入するのと同じ原理です(前項別表4の4欄からの移記ではありません。前項別表4の4欄は、別表5(1)の「当期中の減」欄に、符号を反転して移記されます)。

ということになります。少しでもご参考になればと。

(蛇足)翌期に還付があったとき、
現金預金/雑収入
という仕訳をする、つまり、当期の決算時には特段の仕訳はしない、という前提での話です。

返信

4. Re: 決算(利息の仕訳について)

2007/05/30 22:10

おはつ

編集

(続き、です。時間がないようでしたら読み飛ばしてください。)

 本当は、残りの受取利息24円を、

仮払法人税等(国税) 18  / 受取利息 24
仮払法人税等(地方税) 6 /

などとしておき("科目の部門"と言われても、私は無意識のうちに「仮払金」の次のコードにしている、という程度の話かと思いますが・・・)、決算時に、債権として成立している還付分について、

未収税金 24 / 仮払法人税等(国税) 18
         仮払法人税等(地方税) 6

などと仕訳するのが会計処理としては最も妥当なのですが、煩瑣等々の観点から、「租税公課」で仕訳し、かつ、期末に未収税金を計上しない方法も巷では昔から広くまかり通っているようです。

 前者を仮に「仮払方式」、後者を「租税公課方式」と仮称するとして、例えば資本金1000万円の中小企業で、租税公課方式での税前純利益=△1,000,024円とし、交際費の損金不算入等の特段の加算・減算項目がなく、また法人税等の中間納付や、その他煩わしいもの(前期からの繰越等)が何もなかったものとして、両方式の別表等は以下のようになります(主な箇所を抜粋)。

1.租税公課方式
〔別表4〕
・1欄=△1,070,024
・4欄=6(加算留保)
・6欄=70,000(加算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・26欄「翌期首現在」列=△1,070,024
・27欄「翌期首現在」列=70,000
・29欄「翌期首現在」列=△20,000(均等割)
・30欄「翌期首現在」列=△50,000(均等割)
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,024
法人税等  △ 70,000
当期純利益 △1,070,024

2.仮払方式
〔別表4〕
・1欄=△1,070,000
・4欄=6(加算留保)
・6欄=70,000(加算留保)
・減算欄=「仮払利子割」6(減算留保)
・減算欄=「仮払所得税」18(減算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払利子割」△6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払所得税」△18
・26欄「翌期首現在」列=△1,070,000
・27欄「翌期首現在」列=70,000
・29欄「翌期首現在」列=△20,000(均等割)
・30欄「翌期首現在」列=△50,000(均等割)
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,000
法人税等  △ 70,000
当期純利益 △1,070,000

 このように、両方式では、P/Lの末尾たる「当期純利益」は異なった金額となりますが、「租税公課方式」といえども、別表4の38欄、別表5(1)の31欄の翌期首現在は、「仮払方式」と"チャッカリ"同じ金額です。
 "税務は会計より強し"の感です。

(追記1)「1.租税公課方式」の変形として、次のような"ワザ"も見たことがあります。やはり、別表4と別表5(1)の"末尾"の金額だけは"チャッカリ"同じです。
〔別表4〕
・1欄=△1,070,018
・4欄=6(加算留保)
・6欄=69,994(加算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・26欄「翌期首現在」列=△1,070,018
・27欄「翌期首現在」列=69,994
・29欄「翌期首現在」列=△19,994(均等割と還付利子割を相殺)
・30欄「翌期首現在」列=△50,000(均等割)
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,024
法人税等  △ 69,994
当期純利益 △1,070,018

(追記2:6月3日)所得税については利子割と違って、いずれの方式も、別表5(1)に「未収還付所得税:18円」などと"増記入"されることがないことを覚えて(知って)おくことが肝要です。

(追記2 3)「均等割」が邪魔して煩雑になってしまいました。
次↓をどうぞ。

(続き、です。時間がないようでしたら読み飛ばしてください。)

 本当は、残りの受取利息24円を、

仮払法人税等(国税) 18  / 受取利息 24
仮払法人税等(地方税) 6 /

などとしておき("科目の部門"と言われても、私は無意識のうちに「仮払金」の次のコードにしている、という程度の話かと思いますが・・・)、決算時に、債権として成立している還付分について、

未収税金 24 / 仮払法人税等(国税) 18
         仮払法人税等(地方税) 6

などと仕訳するのが会計処理としては最も妥当なのですが、煩瑣等々の観点から、「租税公課」で仕訳し、かつ、期末に未収税金を計上しない方法も巷では昔から広くまかり通っているようです。

 前者を仮に「仮払方式」、後者を「租税公課方式」と仮称するとして、例えば資本金1000万円の中小企業で、租税公課方式での税前純利益=△1,000,024円とし、交際費の損金不算入等の特段の加算・減算項目がなく、また法人税等の中間納付や、その他煩わしいもの(前期からの繰越等)が何もなかったものとして、両方式の別表等は以下のようになります(主な箇所を抜粋)。

1.租税公課方式
〔別表4〕
・1欄=△1,070,024
・4欄=6(加算留保)
・6欄=70,000(加算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・26欄「翌期首現在」列=△1,070,024
・27欄「翌期首現在」列=70,000
・29欄「翌期首現在」列=△20,000(均等割)
・30欄「翌期首現在」列=△50,000(均等割)
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,024
法人税等  △ 70,000
当期純利益 △1,070,024

2.仮払方式
〔別表4〕
・1欄=△1,070,000
・4欄=6(加算留保)
・6欄=70,000(加算留保)
・減算欄=「仮払利子割」6(減算留保)
・減算欄=「仮払所得税」18(減算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払利子割」△6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払所得税」△18
・26欄「翌期首現在」列=△1,070,000
・27欄「翌期首現在」列=70,000
・29欄「翌期首現在」列=△20,000(均等割)
・30欄「翌期首現在」列=△50,000(均等割)
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,000
法人税等  △ 70,000
当期純利益 △1,070,000

 このように、両方式では、P/Lの末尾たる「当期純利益」は異なった金額となりますが、「租税公課方式」といえども、別表4の38欄、別表5(1)の31欄の翌期首現在は、「仮払方式」と"チャッカリ"同じ金額です。
 "税務は会計より強し"の感です。

(追記1)「1.租税公課方式」の変形として、次のような"ワザ"も見たことがあります。やはり、別表4と別表5(1)の"末尾"の金額だけは"チャッカリ"同じです。
〔別表4〕
・1欄=△1,070,018
・4欄=6(加算留保)
・6欄=69,994(加算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・26欄「翌期首現在」列=△1,070,018
・27欄「翌期首現在」列=69,994
・29欄「翌期首現在」列=△19,994(均等割と還付利子割を相殺)
・30欄「翌期首現在」列=△50,000(均等割)
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,024
法人税等  △ 69,994
当期純利益 △1,070,018

(追記2:6月3日)所得税については利子割と違って、いずれの方式も、別表5(1)に「未収還付所得税:18円」などと"増記入"されることがないことを覚えて(知って)おくことが肝要です。

(追記2 3)「均等割」が邪魔して煩雑になってしまいました。
次↓をどうぞ。

返信

5. Re: 決算(利息の仕訳について)

2007/05/30 23:43

おはつ

編集

 仮に、均等割がないものとした場合は、以下のようになります。

1.租税公課方式
〔別表4〕
・1欄=△1,000,024
・4欄=6(加算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・26欄「翌期首現在」列=△1,000,024
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,024
当期純利益 △1,000,024

2.仮払方式
〔別表4〕
・1欄=△1,000,000
・4欄=6(加算留保)
・減算欄=「仮払利子割」6(減算留保)
・減算欄=「仮払所得税」18(減算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払利子割」△6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払所得税」△18
・26欄「翌期首現在」列=△1,000,000
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,000
当期純利益 △1,000,000

(蛇足)別表の書き方にはいろいろな流儀があります。一例としてご参考になれば幸いです。

 仮に、均等割がないものとした場合は、以下のようになります。

1.租税公課方式
〔別表4〕
・1欄=△1,000,024
・4欄=6(加算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・26欄「翌期首現在」列=△1,000,024
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,024
当期純利益 △1,000,024

2.仮払方式
〔別表4〕
・1欄=△1,000,000
・4欄=6(加算留保)
・減算欄=「仮払利子割」6(減算留保)
・減算欄=「仮払所得税」18(減算留保)
・25欄=18(加算流出)
・38欄=△1,000,000
〔別表5(1)〕(関連箇所のみ)
・3〜25欄「翌期首現在」列=「未収還付利子割」6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払利子割」△6
・3〜25欄「翌期首現在」列=「仮払所得税」△18
・26欄「翌期首現在」列=△1,000,000
〔P/L〕
税前純利益 △1,000,000
当期純利益 △1,000,000

(蛇足)別表の書き方にはいろいろな流儀があります。一例としてご参考になれば幸いです。

返信

6. Re: 決算(利息の仕訳について)

2007/05/31 15:21

chicken

おはつ

編集

jyamadaさん。返信が遅くなってすみません。
遅くまで本当に詳しい解説ありがとうございました。

何とか本日の午前中に無事全て申告、納付が終了しました。

私の書き方が悪かったようですみません。今回が2期目の決算でした。色々自分なりに調べると『未収還付法人税』等の処理を他の方の仕訳で見つけたので?と思い質問させて頂いたのです。
逆に混乱させてしまってスミマセンでした。

次は労働保険の処理に取り掛かります。
また何かあれば質問させてもらいますので、その時はどうぞ宜しくお願いします。

jyamadaさん。返信が遅くなってすみません。
遅くまで本当に詳しい解説ありがとうございました。

何とか本日の午前中に無事全て申告、納付が終了しました。

私の書き方が悪かったようですみません。今回が2期目の決算でした。色々自分なりに調べると『未収還付法人税』等の処理を他の方の仕訳で見つけたので?と思い質問させて頂いたのです。
逆に混乱させてしまってスミマセンでした。

次は労働保険の処理に取り掛かります。
また何かあれば質問させてもらいますので、その時はどうぞ宜しくお願いします。

返信

1件〜6件 (全6件)
| 1 |
役に立った

0人がこのQ&Aが役に立ったと投票しています