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法人税・・・・?

質問 回答受付中

法人税・・・・?

2005/04/28 13:35

小桃

すごい常連さん

回答数:11

編集

法人税・事業税等の各種税金の計算を、初めて担当します。
経理初心者の私でも出来るものなのでしょうか????

本当は税理士さんにお願いしようと思っていたのですが、費用の関係上、私がやることに・・・

不安でイッパイです :cry: :cry: :cry:

法人税事業税等の各種税金の計算を、初めて担当します。
経理初心者の私でも出来るものなのでしょうか????

本当は税理士さんにお願いしようと思っていたのですが、費用の関係上、私がやることに・・・

不安でイッパイです :cry: :cry: :cry:

この質問に回答
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1件〜11件 (全11件)
| 1 |

1. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 16:50

小桃

すごい常連さん

編集

>経費削減というわけではないのですが、申告書作成を税理士に依頼しない会社は多いそうです。
「間違いがあっても後の祭り・・・とならないよう、先に質問していただければ税務署としても安心できます」とのこと。

そぅなんですか。決算のときくらいは、ドコの会社も税理士さんにお願いしているのかと思ってました。うちの会社は、無謀だなぁ・・・。って、思っていたんですが(^-^;

内訳書の作成で疑問点は、いくつかありますが、一つ一つ税務署に電話していると時間がもったいないので、まとめて聞いてみます。質問事項の整理もしないとだし・・・。

>申告書作成時は「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」これで乗り切りました。

全くその通りですね。kochiさん、ありがとうございます。
また何かありましたらよろしくお願いします。

>経費削減というわけではないのですが、申告書作成を税理士に依頼しない会社は多いそうです。
「間違いがあっても後の祭り・・・とならないよう、先に質問していただければ税務署としても安心できます」とのこと。

そぅなんですか。決算のときくらいは、ドコの会社も税理士さんにお願いしているのかと思ってました。うちの会社は、無謀だなぁ・・・。って、思っていたんですが(^-^;

内訳書の作成で疑問点は、いくつかありますが、一つ一つ税務署に電話していると時間がもったいないので、まとめて聞いてみます。質問事項の整理もしないとだし・・・。

>申告書作成時は「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」これで乗り切りました。

全くその通りですね。kochiさん、ありがとうございます。
また何かありましたらよろしくお願いします。

返信

2. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 16:33

kochi

常連さん

編集

源泉所得税の預り金の内訳ですが、個々に記入しても、一括で記入しても、どちらでもいいそうです。

以前、税務署の担当者に聞いた事があるのですが、給与の源泉税なのか、個人事業者(税理士やデザイナーなど)に支払う報酬の源泉税なのかの種類を知りたいのだとか。

ここだけの話として・・・って無理かな?

税務署の担当者(法人担当ですね)の方に、電話や窓口で質問してもいいのですかって聞いたところ、「ぜひ!」といわれました。
経費削減というわけではないのですが、申告書作成を税理士に依頼しない会社は多いそうです。
「間違いがあっても後の祭り・・・とならないよう、先に質問していただければ税務署としても安心できます」とのこと。

申告書作成時は「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」これで乗り切りました。
komomoさんも、がんばってください。

源泉所得税の預り金の内訳ですが、個々に記入しても、一括で記入しても、どちらでもいいそうです。

以前、税務署の担当者に聞いた事があるのですが、給与の源泉税なのか、個人事業者(税理士やデザイナーなど)に支払う報酬の源泉税なのかの種類を知りたいのだとか。

ここだけの話として・・・って無理かな?

税務署の担当者(法人担当ですね)の方に、電話や窓口で質問してもいいのですかって聞いたところ、「ぜひ!」といわれました。
経費削減というわけではないのですが、申告書作成を税理士に依頼しない会社は多いそうです。
「間違いがあっても後の祭り・・・とならないよう、先に質問していただければ税務署としても安心できます」とのこと。

申告書作成時は「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」これで乗り切りました。
komomoさんも、がんばってください。

返信

3. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 16:13

小桃

すごい常連さん

編集

kochi様
ありがとうございます。

現在、貸借対照表・損益計算書に基づき内訳書を作成しています。

役員報酬については、未払金計上しているのでそのように記載します。

仮受金(前受金・預り金)の内訳書に、『前受収益』を記載しました。

源泉所得税預り金の内訳の記載で、悩んでいます。
「年月日」には、17年3月分
「所得の種類」には、給与
「期末現在高」には、年末調整終了後1月〜3月に預った分をまとめて記載しようと思うのですが・・・。
※納期の特例適用事業者です。

それとも、1月〜3月分を個別に記載した方が良いのでしょうか?


kochi様
ありがとうございます。

現在、貸借対照表・損益計算書に基づき内訳書を作成しています。

役員報酬については、未払金計上しているのでそのように記載します。

仮受金(前受金・預り金)の内訳書に、『前受収益』を記載しました。

源泉所得税預り金の内訳の記載で、悩んでいます。
「年月日」には、17年3月分
「所得の種類」には、給与
「期末現在高」には、年末調整終了後1月〜3月に預った分をまとめて記載しようと思うのですが・・・。
※納期の特例適用事業者です。

それとも、1月〜3月分を個別に記載した方が良いのでしょうか?


返信

4. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 16:00

kochi

常連さん

編集

参考になれば・・・
【決算手順】
1.決算を終わらせる(引当金・償却費・経費の未払計上のもれがないようにする)
2.決算報告書(貸借対照表・損益計算表・利益処分案など)を作成する
3.内訳書の作成
4.消費税申告書の作成
5.法人税・地方税(事業税/住民税)それぞれの申告書の作成
6.納付

1.と2.が完了していないときは、4.と5.は手をつけないほうがいいです。混乱の元になるので。

内訳書は貸借対照表や損益計算書のそれぞれ該当する勘定科目の内訳です。
もし未払金に役員報酬の未払いが含まれていたら「役員報酬未払い分」として記載します。使用人兼務役員であれば「未払い給与」でも大丈夫です。

また、全部を細かく記載する必要はないようです。
もし内容が5件あるとしたら、そのうち大きい金額から2・3件を記載して、残りを「そのた」として合計金額を記載することもできます。

参考になれば・・・
決算手順】
1.決算を終わらせる(引当金・償却費・経費の未払計上のもれがないようにする)
2.決算報告書(貸借対照表・損益計算表・利益処分案など)を作成する
3.内訳書の作成
4.消費税申告書の作成
5.法人税・地方税(事業税/住民税)それぞれの申告書の作成
6.納付

1.と2.が完了していないときは、4.と5.は手をつけないほうがいいです。混乱の元になるので。

内訳書は貸借対照表や損益計算書のそれぞれ該当する勘定科目の内訳です。
もし未払金に役員報酬の未払いが含まれていたら「役員報酬未払い分」として記載します。使用人兼務役員であれば「未払い給与」でも大丈夫です。

また、全部を細かく記載する必要はないようです。
もし内容が5件あるとしたら、そのうち大きい金額から2・3件を記載して、残りを「そのた」として合計金額を記載することもできます。

返信

5. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 15:38

小桃

すごい常連さん

編集

kochiさん
ありがとうございます。早速ダウンロードしてみます。

umesanさん
具体例を出していただいてありがとうございます。納得いくように考えてみます。

今、内訳書を書いているのですが(←この作業からするのであっているのでしょうか??)
未払金の記載についてなんですが、役員報酬の未払い分も記載するべきですか?

kochiさん
ありがとうございます。早速ダウンロードしてみます。

umesanさん
具体例を出していただいてありがとうございます。納得いくように考えてみます。

今、内訳書を書いているのですが(←この作業からするのであっているのでしょうか??)
未払金の記載についてなんですが、役員報酬の未払い分も記載するべきですか?

返信

6. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 15:29

編集

例がないとのことで、他の人からまちがってるといわれるかもしれませんが、できのわるい例として、ぜんぜんねんの資料です。
みてください

1 法人税額の試算
経常決算 65,384,737
損金不参入
賞与引当金認容 2,760,000
賞与引当金自己否認 3,123,450
支出交際費 13,703,240
定額控除限度額 4,000,000
,鉢△里い困譴小さい
*90% 3,600,000
損金不参入金額
13,703,240-3,600,000=10,103,240

所得金額の試算 経常利益                           65,384,737
賞与引当金否認3,123,450
賞与引当金認容2,760,000
交際費 10,103,240
所得金額 75,851,427

法人税の試算
8,000,000*12/12 以内22% 1,760,000  
75,851,427-8,000,000=67,851,427超30%     20,355,300 百円未満切捨て  
(千円未満切捨) 計22,115,300  
中間納付 0  
事業税の試算
4,000,000*12/12 未満5%200,000 200,000
4000千円超8000未満 未満7.3%
292,000 292,000
8,000,000 超9.6% 6,513,696
百円未満切捨て 6,513,600
計 7,005,696 7,005,600
中間納付(租税公課にて納付) 0
法人住民税
法人税額 22,115,300 千円未満切捨て
法人税割 0.173 3,825,947 百円未満切捨て 3,825,900
均等割り 1億以下50名未満 180,000
計 4,005,900
中間納付 0
未払金の計上
本税 中間納付額    
法人税 22,115,300 0 未払法人税 22,115,300
事業税 6,462,000 0 未払事業税 6,462,000
住民税 4,005,900 0 未払住民税 4,005,900
税額計 32,583,200 0 32,583,200
      他人の計算はまちがっていますので。よくよく確認してから、ご自分でなっとくして計算をしてください。

例がないとのことで、他の人からまちがってるといわれるかもしれませんが、できのわるい例として、ぜんぜんねんの資料です。
みてください

1 法人税額の試算
経常決算 65,384,737
損金不参入
賞与引当金認容 2,760,000
賞与引当金自己否認 3,123,450
支出交際費 13,703,240
定額控除限度額 4,000,000
,鉢△里い困譴小さい
*90% 3,600,000
損金不参入金額
13,703,240-3,600,000=10,103,240

所得金額の試算 経常利益                           65,384,737
賞与引当金否認3,123,450
賞与引当金認容2,760,000
交際費 10,103,240
所得金額 75,851,427

法人税の試算
8,000,000*12/12 以内22% 1,760,000  
75,851,427-8,000,000=67,851,427超30%     20,355,300 百円未満切捨て  
(千円未満切捨) 計22,115,300  
中間納付 0  
事業税の試算
4,000,000*12/12 未満5%200,000 200,000
4000千円超8000未満 未満7.3%
292,000 292,000
8,000,000 超9.6% 6,513,696
百円未満切捨て 6,513,600
計 7,005,696 7,005,600
中間納付(租税公課にて納付) 0
法人住民税
法人税額 22,115,300 千円未満切捨て
法人税割 0.173 3,825,947 百円未満切捨て 3,825,900
均等割り 1億以下50名未満 180,000
計 4,005,900
中間納付 0
未払金の計上
本税 中間納付額    
法人税 22,115,300 0 未払法人税 22,115,300
事業税 6,462,000 0 未払事業税 6,462,000
住民税 4,005,900 0 未払住民税 4,005,900
税額計 32,583,200 0 32,583,200
      他人の計算はまちがっていますので。よくよく確認してから、ご自分でなっとくして計算をしてください。

返信

7. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 15:10

kochi

常連さん

編集

いまどきの税務署はとても親切(むか〜し昔は横柄だった・・・)です。事情を説明して、書き方を教わることもできます。
税務署の説明会は、私のところは12月決算ですが、説明会は翌月(1月)にありました。説明会での記入方法の説明は税理士さんが行いました。
質問はその会場でも可能でしたし、電話・窓口どちらでも大丈夫です。また随時、似たような説明会を行っているらしい(うわさですが)ので、問い合わせてみては?

あと体験版ですが、税務申告書作成ソフトがダウンロードできます。これも便利です↓
http://www.tac-school.co.jp/mahoujin/

参考書籍として購入したのは「(税務研究会出版局出版)平成16年度 法人税申告書の書き方」です。
説例を設けてありますし、法人事業税・住民税の記入例もあります。
ただし消費税は記載されていないので、別途購入が必要です。

あるいは、ここの常連さんのどなたかに出張してもらうとか!?

いまどきの税務署はとても親切(むか〜し昔は横柄だった・・・)です。事情を説明して、書き方を教わることもできます。
税務署の説明会は、私のところは12月決算ですが、説明会は翌月(1月)にありました。説明会での記入方法の説明は税理士さんが行いました。
質問はその会場でも可能でしたし、電話・窓口どちらでも大丈夫です。また随時、似たような説明会を行っているらしい(うわさですが)ので、問い合わせてみては?

あと体験版ですが、税務申告書作成ソフトがダウンロードできます。これも便利です↓
http://www.tac-school.co.jp/mahoujin/

参考書籍として購入したのは「(税務研究会出版局出版)平成16年度 法人税申告書の書き方」です。
説例を設けてありますし、法人事業税・住民税の記入例もあります。
ただし消費税は記載されていないので、別途購入が必要です。

あるいは、ここの常連さんのどなたかに出張してもらうとか!?

返信

8. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 14:49

小桃

すごい常連さん

編集

umesanさん

入れ違いでレスしてしまいました。スミマセン。

ウチは、昨年7月に設立したばかりの法人でして、参考に出来る資料が全くないんです。もちろん、経理の先輩もいません。
全てが、手探り状態なのです。手引きを見ても、チンプンカンプンで・・・・
税務署の相談室に質問したいのですが、何を質問すれば良いのかすら分からない状態で。『法人税の計算全て教えてください。』としかいいようがない状態なのです。

些細なことでも良いので、教えてください。

よろしくお願いいたします。

umesanさん

入れ違いでレスしてしまいました。スミマセン。

ウチは、昨年7月に設立したばかりの法人でして、参考に出来る資料が全くないんです。もちろん、経理の先輩もいません。
全てが、手探り状態なのです。手引きを見ても、チンプンカンプンで・・・・
税務署の相談室に質問したいのですが、何を質問すれば良いのかすら分からない状態で。『法人税の計算全て教えてください。』としかいいようがない状態なのです。

些細なことでも良いので、教えてください。

よろしくお願いいたします。

返信

9. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 14:38

小桃

すごい常連さん

編集

>念のため、確定申告の本の購入と税務署の説明会に参加をしておいてくださいね。

お勧めの本ってありますか?

でも、本当に何からすればよいのやら・・・ :-(

>念のため、確定申告の本の購入と税務署の説明会に参加をしておいてくださいね。

お勧めの本ってありますか?

でも、本当に何からすればよいのやら・・・ :-(

返信

10. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 14:38

編集

今日、税金計算がおわり、税理士に決算書そうふしました。

私、今回はじめてなので、心配しておりました。

そこで、前年度の税金計算で、計算を復元してみることをおすすめします。
やってみて、答えが違うときそこにいみがありますので、きいてみることです。
わたしのれいでは、設立第1期で、8/12が交際費、法人住民税などででてきました。また、計算、千円単位、百円単位など注意するひつようありますね。


法人税額計算の流れ

ここでは、各事業年度の所得金額をもとに法人税額を計算する方法を見ていきます。法人税額の計算の流れを見ると次のようになります。

各事業年度の所得金額×法人税率

法人税額
↓ 法人税額の特別控除(減算)
差引法人税額
↓ (土地重課税の特別税額)・同属会社の特別税額(加算)
法人税額計
↓ 所得税額控除・外国税額控除(減算)
差引所得に対する法人税額
↓ 中間申告分の法人税額(減算)
差引確定法人税額

以上のような法人税額の計算は、別表一(一)において計算されます。普通法人の税率は、次のとおりです。

期末資本金または出資金額が1億円超の法人 30.0%
上記以外の法人 年800万円以下の部分 22.0%
年800万円超の部分 30.0%
前年度を計算して、違っていたら、納得できるまで税務署にといあわせる、相談室にいくと電話でも丁寧におしえてくれます。
前年度の下敷きが完成したら、今年度にとりかかることです。

おじけずかず、トライしてみましょう。他のひとも危ない経験をしておぼえているのですから。お互いがんばりましょう。

今日、税金計算がおわり、税理士に決算書そうふしました。

私、今回はじめてなので、心配しておりました。

そこで、前年度の税金計算で、計算を復元してみることをおすすめします。
やってみて、答えが違うときそこにいみがありますので、きいてみることです。
わたしのれいでは、設立第1期で、8/12が交際費、法人住民税などででてきました。また、計算、千円単位、百円単位など注意するひつようありますね。


法人税額計算の流れ

ここでは、各事業年度の所得金額をもとに法人税額を計算する方法を見ていきます。法人税額の計算の流れを見ると次のようになります。

各事業年度の所得金額×法人税

法人税
法人税額の特別控除(減算)
差引法人税
↓ (土地重課税の特別税額)・同属会社の特別税額(加算)
法人税額計
所得税額控除・外国税額控除(減算)
差引所得に対する法人税
↓ 中間申告分の法人税額(減算)
差引確定法人税

以上のような法人税額の計算は、別表一(一)において計算されます。普通法人の税率は、次のとおりです。

期末資本金または出資金額が1億円超の法人 30.0%
上記以外の法人 年800万円以下の部分 22.0%
年800万円超の部分 30.0%
前年度を計算して、違っていたら、納得できるまで税務署にといあわせる、相談室にいくと電話でも丁寧におしえてくれます。
前年度の下敷きが完成したら、今年度にとりかかることです。

おじけずかず、トライしてみましょう。他のひとも危ない経験をしておぼえているのですから。お互いがんばりましょう。

返信

11. Re: 法人税・・・・?

2005/04/28 13:40

kochi

常連さん

編集

ご心配なく。
ここには力強い味方がたくさんいらっしゃるではありませんか!

念のため、確定申告の本の購入と税務署の説明会に参加をしておいてくださいね。

ご心配なく。
ここには力強い味方がたくさんいらっしゃるではありませんか!

念のため、確定申告の本の購入と税務署の説明会に参加をしておいてくださいね。

返信

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