xainus

おはつ

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未処理損失解消の為、
資本金500 資本準備金2 利益準備金25を取り崩し未処理損失に充てました。

資本等取引については別表四には影響せず、
別表五(一)内で完結してしまうことは判ったのですが、
別表五(一)左側の検算式に当てはめた時に、31欄い龍盂曚
資本金と資本準備金の合計額502がズレてしまいます。
(繰越損益金の額に資本金500、資本準備金2、利益準備金25が加算されています。利益準備金については、別表五(一)の1欄に記載があるため、減△25を記載して消しこまれる為、影響は出ていません)

国税庁のHPで記載方法について調べたところ、
資本取引について検算式は機能しない等の文言は
確認できたのですが、実際にズレていていいのでしょうか?

また、ズレたままにした場合、翌期の申告書は特に問題ないのですが、
仮にズレを解消する為に、別表五(一)の空欄減△
資本金500と資本準備金2と記載し、繰越額を△500と△2として
そのまま繰り越した場合、翌期以降、この金額は残り続けるのでしょうか?

未処理損失解消の為、
資本金500 資本準備金2 利益準備金25を取り崩し未処理損失に充てました。

資本等取引については別表四には影響せず、
別表五(一)内で完結してしまうことは判ったのですが、
別表五(一)左側の検算式に当てはめた時に、31欄い龍盂曚
資本金と資本準備金の合計額502がズレてしまいます。
(繰越損益金の額に資本金500、資本準備金2、利益準備金25が加算されています。利益準備金については、別表五(一)の1欄に記載があるため、減△25を記載して消しこまれる為、影響は出ていません)

国税庁のHPで記載方法について調べたところ、
資本取引について検算式は機能しない等の文言は
確認できたのですが、実際にズレていていいのでしょうか?

また、ズレたままにした場合、翌期の申告書は特に問題ないのですが、
仮にズレを解消する為に、別表五(一)の空欄減△
資本金500と資本準備金2と記載し、繰越額を△500と△2として
そのまま繰り越した場合、翌期以降、この金額は残り続けるのでしょうか?