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ガソリン代 クレジット払いの割引の仕分

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ガソリン代 クレジット払いの割引の仕分

2007/12/22 12:02

tsunemiya

おはつ

回答数:2

編集

11月10日ガソリン5,000円をクレジットカードで給油し、支払いは翌月10日預金引き落としにした。

12月10日、カード払い割引が適用され、12月10日4,500円口座から引き落とされた。(割引は500円)

               ↓
               ↓

11月10日 消耗品費 5,000円/未払金 5,000円
 12月10日 未払金  5,000円/預金  4,500円
                  雑収入  500円
   

12月10 消耗品費 4,500円/預金 4,500円 
       

               ↓
               ↓
,里茲Δ併妬けで間違いないでしょうか?

また、△里茲Δ併妬けでは駄目でしょうか?(11月10日の仕分けが面倒くさい為)

,里茲Δ併妬けだと、雑収入分の所得税がかかるのでしょうか?

11月10日ガソリン5,000円をクレジットカードで給油し、支払いは翌月10日預金引き落としにした。

12月10日、カード払い割引が適用され、12月10日4,500円口座から引き落とされた。(割引は500円)

               ↓
               ↓

11月10日 消耗品費 5,000円/未払金 5,000円
 12月10日 未払金  5,000円/預金  4,500円
                  雑収入  500円
   

12月10 消耗品費 4,500円/預金 4,500円 
       

               ↓
               ↓
,里茲Δ併妬けで間違いないでしょうか?

また、△里茲Δ併妬けでは駄目でしょうか?(11月10日の仕分けが面倒くさい為)

,里茲Δ併妬けだと、雑収入分の所得税がかかるのでしょうか?

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1. Re: ガソリン代 クレジット払いの割引の仕分

2007/12/24 08:04

erimari

常連さん

編集

はじめまして。

あっているかどうか心配はありますが、
私の会社では△里茲Δ暴萢しています。

実際銀行から引き落としになった時
 消耗品費(燃料費)4,500円/預金 4,500円

特に500円雑収入として、計上する必要は無いと思います。
当社の場合、ガソリンカードで1か月分まとめて支払いますので、
割引になった分を差し引いた額が請求されます。
特に割り引きになった分を考えずに、請求額で処理していますし
会計士の先生からも特に指摘はありませんでした。

もし違っていましたら
誰か私にも教えて下さい。

はじめまして。

あっているかどうか心配はありますが、
私の会社では△里茲Δ暴萢しています。

実際銀行から引き落としになった時
 消耗品費(燃料費)4,500円/預金 4,500円

特に500円雑収入として、計上する必要は無いと思います。
当社の場合、ガソリンカードで1か月分まとめて支払いますので、
割引になった分を差し引いた額が請求されます。
特に割り引きになった分を考えずに、請求額で処理していますし
会計士の先生からも特に指摘はありませんでした。

もし違っていましたら
誰か私にも教えて下さい。

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2. Re: ガソリン代 クレジット払いの割引の仕分

2007/12/25 11:10

DISKY

すごい常連さん

編集

月ごと、年ごとの費用をきちっと把握したいのであれば(1)の方法がベストです。しかしずっと(2)の方法を取られていたのであれば、費用も平均化されていると思いますのでどうしてもダメ!っていう理由も特にないと思います。
しかしずっと(1)の方法を取っていて、ある時を境に(2)の方法へ移行した場合、その移行した時の月、あるいは年においては費用が正確に計上されないこととなります。

1月  10,000円(未払金)
2月  10,000円(未払金)
(中略)
9月  10,000円(未払金)
10月 10,000円(未払金)
11月 10,000円(未払金)
12月 10,000円(未払金)
合計 120,000円

10月に変更したとすると
1月  10,000円(未払金)
2月  10,000円(未払金)
(中略)
9月  10,000円(未払金)
10月.    0円
11月 10,000円(現金)
12月 10,000円(現金)
合計 110,000円

その差異が決算書にどの程度影響を与えるのかを考慮し、大した影響がないというのであれば変更してもいいのではないでしょうか。

月ごと、年ごとの費用をきちっと把握したいのであれば(1)の方法がベストです。しかしずっと(2)の方法を取られていたのであれば、費用も平均化されていると思いますのでどうしてもダメ!っていう理由も特にないと思います。
しかしずっと(1)の方法を取っていて、ある時を境に(2)の方法へ移行した場合、その移行した時の月、あるいは年においては費用が正確に計上されないこととなります。

1月  10,000円(未払金)
2月  10,000円(未払金)
(中略)
9月  10,000円(未払金)
10月 10,000円(未払金)
11月 10,000円(未払金)
12月 10,000円(未払金)
合計 120,000円

10月に変更したとすると
1月  10,000円(未払金)
2月  10,000円(未払金)
(中略)
9月  10,000円(未払金)
10月.    0円
11月 10,000円(現金)
12月 10,000円(現金)
合計 110,000円

その差異が決算書にどの程度影響を与えるのかを考慮し、大した影響がないというのであれば変更してもいいのではないでしょうか。

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