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良い税理士さん?悪い税理士さん??判断は?

質問 回答受付中

良い税理士さん?悪い税理士さん??判断は?

2006/04/11 10:07

hotaka

ちょい参加

回答数:4

編集

教えてください。

税理士さんの領収書は、登録番号の記載してある2枚複写で税金(源泉)を差し引いた金額を税理士さんに報酬としてお支払する。

が、基本だと思うのですが間違っているのでしょうか?


税理士の報酬の領収書が、過去全部正規の領収書のコピーした紙に、金額(税抜かず)を記入して三文判が押してあるだけのだったです。


↑の税理士さんは悪い税理士さん??

コピー用紙の領収書は使用可なんでしょうか??

教えてください。

税理士さんの領収書は、登録番号の記載してある2枚複写で税金(源泉)を差し引いた金額を税理士さんに報酬としてお支払する。

が、基本だと思うのですが間違っているのでしょうか?


税理士の報酬の領収書が、過去全部正規の領収書のコピーした紙に、金額(税抜かず)を記入して三文判が押してあるだけのだったです。


↑の税理士さんは悪い税理士さん??

コピー用紙の領収書は使用可なんでしょうか??

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1. Re: 良い税理士さん?悪い税理士さん??判断は?

2006/05/09 11:17

hotaka

ちょい参加

編集

皆様 返答ありがとうございます。

3月末日で決算 只今申告準備中

1年間の帳簿の最終残高しか見ず、不信感いっぱいです。


良いか悪いか・・・判断は難しいですね・・・

皆様 返答ありがとうございます。

3月末日で決算 只今申告準備中

1年間の帳簿の最終残高しか見ず、不信感いっぱいです。


良いか悪いか・・・判断は難しいですね・・・

返信

2. Re: 良い税理士さん?悪い税理士さん??判断は?

2006/05/02 16:51

P-Time

常連さん

編集

コピーした領収書は初めて聞きましたよ
倹約家なんですかね?

普通ではないと思います

コピーした領収書は初めて聞きましたよ
倹約家なんですかね?

普通ではないと思います

返信

3. Re: 良い税理士さん?悪い税理士さん??判断は?

2006/04/28 23:23

yayoi16

常連さん

編集

税理士法というのがあり
それに基づいた書式の請求書というものがあります。

源泉については、顧問先預かりの場合は
源泉を引いた金額を振り込むことになりますが
事務所預かりの場合は、総額を振り込み
その後、税理士事務所側が源泉を納付する形になります。

例え、銀行振込でその領収があったとしても
事務所側では領収書は発行するべきだと思います。

印紙については印紙税法によって
添付は不要になっていますので
印紙は貼っていなくても無効にはなりません。
コピーした紙に三文判というのも
領収書としては有効だとは思いますが
どうかとは思いますが、
それが果たして悪い税理士になるかどうかは分かりません。






税理士法というのがあり
それに基づいた書式の請求書というものがあります。

源泉については、顧問先預かりの場合は
源泉を引いた金額を振り込むことになりますが
事務所預かりの場合は、総額を振り込み
その後、税理士事務所側が源泉を納付する形になります。

例え、銀行振込でその領収があったとしても
事務所側では領収書は発行するべきだと思います。

印紙については印紙税法によって
添付は不要になっていますので
印紙は貼っていなくても無効にはなりません。
コピーした紙に三文判というのも
領収書としては有効だとは思いますが
どうかとは思いますが、
それが果たして悪い税理士になるかどうかは分かりません。






返信

4. Re: 良い税理士さん?悪い税理士さん??判断は?

2006/04/13 08:09

らん

さらにすごい常連さん

編集

こんにちは。

私は今までに税理士さんから報酬に関する領収書はもらったことが
一度もありません。
いつも銀行口座に振り込みますので、その控えで済ませています。

さて、そんな訳でこの件に関しては詳しい知識はないのですが、

領収書の金額については源泉前の金額(報酬総額)で宜しいのでは
ないかとも思いますが・・・。
実際に現金として受取っているのは源泉後の差引き額でしょうけど、
あくまでも「報酬」としては税引き前の全額ですから。
この点については、どなたかフォローをお願い致します。

それから領収書の用紙に関しては、コピーした紙でも広告用紙の
裏紙でも何でも構いません。
要は日付、金額、(できれば摘要も)そして受取人の記載があり、
必要な場合には収入印紙が貼ってあれば、立派な領収書となります。
一般的には偽造・改ざんされにくいように専用のものを使いますが、
それが問題にならなければ用紙の種類は問わず有効です。

こんにちは。

私は今までに税理士さんから報酬に関する領収書はもらったことが
一度もありません。
いつも銀行口座に振り込みますので、その控えで済ませています。

さて、そんな訳でこの件に関しては詳しい知識はないのですが、

領収書の金額については源泉前の金額(報酬総額)で宜しいのでは
ないかとも思いますが・・・。
実際に現金として受取っているのは源泉後の差引き額でしょうけど、
あくまでも「報酬」としては税引き前の全額ですから。
この点については、どなたかフォローをお願い致します。

それから領収書の用紙に関しては、コピーした紙でも広告用紙の
裏紙でも何でも構いません。
要は日付、金額、(できれば摘要も)そして受取人の記載があり、
必要な場合には収入印紙が貼ってあれば、立派な領収書となります。
一般的には偽造・改ざんされにくいように専用のものを使いますが、
それが問題にならなければ用紙の種類は問わず有効です。

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