•  

助け合い

経理、労務、総務のことでわからないこと、利用者同士で助け合いを目的とした掲示板です。ルールを守ってご利用くださいませ。

電脳名刺で名刺無料キャンペーン行っています

職員の預り金を間違えてるかも!

質問 解決済

職員の預り金を間違えてるかも!

2018/10/27 18:45

mee

おはつ

回答数:6

編集

こんにちは。
今年度から経理なのか総務なのかわからない業務をしてます。
meeです。
お世話になります。

今回投稿させていただいたのは…。
基本的なところだと思うんですが、右も左もわからない私です。皆さま、どうかお手柔らかにご指導いただければとおもいます。すいませんがよろしくお願いします。

今年度4月から職員の給与を計算し、社会保険料等控除をしています。
なぜか、預り金と事業主負担分を年金事務所の引落としで支払ってるんですが、毎回毎度合わないんです…。
年金事務所よりそれぞれの月に、個々の職員社会保険料の控除額がわかる方法は無いでしょうか。
月額報酬の変更届もだして、適用月等もちゃんと見て給与控除してるんですが…。
合わなくて…。
昨年まで給与計算ソフトなどさわったこともなければ、会社のお金も扱ったことなかったので間違えていないかと心配で心配で💦

年金事務所からの個々の社会保険料の詳細がわかればなんとか修正できればと思ってるんですけど…。

どんどん月日は過ぎて、また給与計算がきてずるずるしてます。
なにかいい方法がないかどなたか教えていただけないでしょうか。

よろしくお願いします。

こんにちは。
今年度から経理なのか総務なのかわからない業務をしてます。
meeです。
お世話になります。

今回投稿させていただいたのは…。
基本的なところだと思うんですが、右も左もわからない私です。皆さま、どうかお手柔らかにご指導いただければとおもいます。すいませんがよろしくお願いします。

今年度4月から職員の給与を計算し、社会保険料等控除をしています。
なぜか、預り金と事業主負担分を年金事務所の引落としで支払ってるんですが、毎回毎度合わないんです…。
年金事務所よりそれぞれの月に、個々の職員社会保険料の控除額がわかる方法は無いでしょうか。
月額報酬の変更届もだして、適用月等もちゃんと見て給与控除してるんですが…。
合わなくて…。
昨年まで給与計算ソフトなどさわったこともなければ、会社のお金も扱ったことなかったので間違えていないかと心配で心配で💦

年金事務所からの個々の社会保険料の詳細がわかればなんとか修正できればと思ってるんですけど…。

どんどん月日は過ぎて、また給与計算がきてずるずるしてます。
なにかいい方法がないかどなたか教えていただけないでしょうか。

よろしくお願いします。

この質問は締め切られました
回答一覧
並び順:
表示:
1件〜5件 (全5件)
| 1 |

1. Re:職員の預り金を間違えてるかも!

2018/10/28 15:21

efu

すごい常連さん

編集

正しく計算する方法はあります。

ただご質問の内容から何が幾らぐらい合わないのかがわかりませんので、正しい回答は出来かねます。

年金事務所の引落し案内には健康保険料と厚生年金保険料、子供・子育て拠出金の内訳は書かれていませんか? その内訳と貴社の計算がどの程度違っているのか、貴社の人数は何人くらいなのか、せめてそれぐらいのデータを提供していただければと思います。それでも推測の回答しかできませんが・・・

正しく計算する方法はあります。

ただご質問の内容から何が幾らぐらい合わないのかがわかりませんので、正しい回答は出来かねます。

年金事務所の引落し案内には健康保険料と厚生年金保険料、子供・子育て拠出金の内訳は書かれていませんか? その内訳と貴社の計算がどの程度違っているのか、貴社の人数は何人くらいなのか、せめてそれぐらいのデータを提供していただければと思います。それでも推測の回答しかできませんが・・・

返信

2. Re:職員の預り金を間違えてるかも!

2018/10/29 14:18

efu

すごい常連さん

編集

1.社会保険料の算出は給与・賞与の支給額ではなく、給与の場合は「標準報酬月額」、賞与の場合は「標準賞与額」に保険料率を乗じて算出します。

標準報酬月額は年金事務所や健康保険者から決定通知書が届きますが、それを確認していますか?
標準賞与額は賞与の支給額から1000円未満の金額を切り捨てた金額です。きちんと切り捨てていますか?

2.保険料の納付日(口座引落しの場合は引落し日)は翌月末です。

例)10月末日に納付・引落しとなるのは9月分の保険料です。賞与にかかる保険料の納付・引落しは賞与支給日の翌月末日です。9月末に納付した金額を9月分保険料として計算していませんか?

3.納付額には全額が会社負担である「子ども・子育て拠出金」が含まれています。計算から漏れていませんか?

4.給与から徴収する個人負担分の保険料は原則として「翌月徴収」です。9月に支給される給与(※)から徴収するのは8月分保険料、10月に支給する給与から徴収するのは9月分保険料です。会社によっては「当月徴収」もあります(9月に支給する給与から月分の保険料を徴収する)。貴社はどちらで徴収を行っているか把握されていますか?

(※)9月に支給される給与とは9/1〜9/30に支給日が到来する給与のことで、締め日や給与の名称(8月末締め・9月15日支給の給与を「8月分給与」という会社と「9月分給与」という会社があります)に惑わされず実際の支給日で考えてください。

以上、間違いの原因となり得る要素を思いつくまま書いてみました。

1.社会保険料の算出は給与・賞与の支給額ではなく、給与の場合は「標準報酬月額」、賞与の場合は「標準賞与額」に保険料率を乗じて算出します。

標準報酬月額は年金事務所や健康保険者から決定通知書が届きますが、それを確認していますか?
標準賞与額は賞与の支給額から1000円未満の金額を切り捨てた金額です。きちんと切り捨てていますか?

2.保険料の納付日(口座引落しの場合は引落し日)は翌月末です。

例)10月末日に納付・引落しとなるのは9月分の保険料です。賞与にかかる保険料の納付・引落しは賞与支給日の翌月末日です。9月末に納付した金額を9月分保険料として計算していませんか?

3.納付額には全額が会社負担である「子ども・子育て拠出金」が含まれています。計算から漏れていませんか?

4.給与から徴収する個人負担分の保険料は原則として「翌月徴収」です。9月に支給される給与(※)から徴収するのは8月分保険料、10月に支給する給与から徴収するのは9月分保険料です。会社によっては「当月徴収」もあります(9月に支給する給与から月分の保険料を徴収する)。貴社はどちらで徴収を行っているか把握されていますか?

(※)9月に支給される給与とは9/1〜9/30に支給日が到来する給与のことで、締め日や給与の名称(8月末締め・9月15日支給の給与を「8月分給与」という会社と「9月分給与」という会社があります)に惑わされず実際の支給日で考えてください。

以上、間違いの原因となり得る要素を思いつくまま書いてみました。

お礼

2018/10/29 22:43

編集

こんばんは。
お世話になります。
お礼するつもりが間違えて回答してしまいました。

???当たってるかな…。すいません。

efuさん。詳しく教えていただきありがとうございます。
私の会社は、社会保険加入者が30名(内1名健康保険のみ、4名産休育休中)です。給与は末締め当月末払いです。
今日は、10月の厚生年金引き落と、通知に8月分とあったのでこれは8月の分の預かりとを比較したらよいのかと思い、ざっくりですが8月の預り金を×2をして、比較してみました。

健康保険のところでは約50000円程年金機構の引き落としが多いです(´д`|||)

毎回合わないんですけど、実は何百円程度の違いではないので私の方で何らか年金事務所への届けの怠りがあるのかと思ってます。それが実はわからないんです。んー。(ー_ー;)
年度初めは、昨年度の1月に職員が11名給与の増額で変更届けを出し、退職者喪失届けの日付の間違いを7月に気付き、訂正をかけ。7月には月額報酬変更届を出して…。産休育休届けと…

一人事務なんでいつも慌ただしくしてるばかりに、雑さがこのように返ってきてるのかなぁ…と反省してます。年金事務所の方で現在の職員各人の詳細がわかれば助かるんですけど…甘えですよね(T-T)

なので合わない額が額なだけに、今回もまたショックで今日はこれ以上調べていません。

efuさんのアドバイスをもとに4月まで遡って調べてみます。
ありがとうございます!

返信

3. Re:職員の預り金を間違えてるかも!

2018/10/30 16:53

efu

すごい常連さん

編集

それでは社会保険料の計算の仕方を伝授します。

なお計算例の健康保険料率は協会けんぽの東京都の場合で行なっております。貴社が協会けんぽなら都道府県によって料率が異なりますし、健康保険組合なら組合ごとの料率ですので貴社が加入している健保の料率で計算しなおしてください。

https://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/shared/hokenryouritu/h30/ippan4gatu_2/h30413tokyo_02.pdf


・計算は健康保険料(介護保険料を含む)、厚生年金保険料、子ども・子育て拠出金の3種類それぞれ別に行います。


1.給与から徴収する従業員負担分の計算(各従業員ごとに計算してください、保険料が免除されている方は除外です))

健康保険
(A)40歳未満および65歳以上の介護保険対象外の方:標準報酬月額(注)×保険料率9.90%×÷2(1円未満の端数処理は後述)
 (B)40歳以上・65歳未満の介護保険対象の方:標準報酬月額(注)×保険料率11.47%÷2(1円未満の端数処理は後述)

厚生年金保険料(70歳以上は対象外)
 標準報酬月額(注)×保険料率18.300%÷2(1円未満の端数処理は後述)

※上記の計算結果に1円未満の端数がある場合、50銭以下は切り捨て、50銭超は切り上げで円単位で徴収します。
※子ども・子育て拠出金は全額が事業主負担ですので給与から徴収はしません。

2.給与のみの場合の納付額の計算(事業主負担・従業員負担の合計額で子ども・子育て拠出金を含む)

健康保険
 (A)40歳未満および65歳以上の介護保険対象外の方:全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注)の合計額×保険料率9.90%(端数処理せず)
 (B)40歳以上・65歳未満の介護保険対象の方:全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注)の合計額×保険料率11.47%(端数処理せず)
 納付額=端数処理をしていない(A)と(B)の合計額。1円未満の端数がある場合は切り捨てて円単位とします。

厚生年金保険料
 納付額=全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注)×保険料率18.300%(1円未満の端数は切り捨て)

子ども・子育て拠出金
 納付額=全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注2)×拠出金率0.29%(1円未満の端数は切り捨て)

最終納付額=上記の健康保険・厚生年金保険・子ども・子育て拠出金の納付額(それぞれに端数処理した金額)の合計額です。

3.事業主負担分(法定福利費)=上記の最終納付額から従業員負担分を差し引いた金額。


(注)標準報酬月額は同じ方でも健康保険と厚生年金で異なる場合があります。
(注2)この場合の標準報酬月額は厚生年金の標準報酬月額です。


4.納付額に給与分と賞与分がある場合
 ◎健康保険料、厚生年金保険料、子ども・子育て拠出金とも上記の計算による端数処理前の金額と、賞与分(標準賞与額×料率)の端数処理前の金額を合計し、合計金額(健保・厚生年金・拠出金それぞれに)において1円未満の端数があれば切り捨てて円単位とします。

以上を基に計算してみてください。翌月徴収か当月徴収かを把握していないと(特に9月分保険料などで)計算が合わないことが出てきますよ。


それでは社会保険料の計算の仕方を伝授します。

なお計算例の健康保険料率は協会けんぽの東京都の場合で行なっております。貴社が協会けんぽなら都道府県によって料率が異なりますし、健康保険組合なら組合ごとの料率ですので貴社が加入している健保の料率で計算しなおしてください。

https://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/shared/hokenryouritu/h30/ippan4gatu_2/h30413tokyo_02.pdf


・計算は健康保険料(介護保険料を含む)、厚生年金保険料、子ども・子育て拠出金の3種類それぞれ別に行います。


1.給与から徴収する従業員負担分の計算(各従業員ごとに計算してください、保険料が免除されている方は除外です))

健康保険
(A)40歳未満および65歳以上の介護保険対象外の方:標準報酬月額(注)×保険料率9.90%×÷2(1円未満の端数処理は後述)
 (B)40歳以上・65歳未満の介護保険対象の方:標準報酬月額(注)×保険料率11.47%÷2(1円未満の端数処理は後述)

厚生年金保険料(70歳以上は対象外)
 標準報酬月額(注)×保険料率18.300%÷2(1円未満の端数処理は後述)

※上記の計算結果に1円未満の端数がある場合、50銭以下は切り捨て、50銭超は切り上げで円単位で徴収します。
※子ども・子育て拠出金は全額が事業主負担ですので給与から徴収はしません。

2.給与のみの場合の納付額の計算(事業主負担・従業員負担の合計額で子ども・子育て拠出金を含む)

健康保険
 (A)40歳未満および65歳以上の介護保険対象外の方:全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注)の合計額×保険料率9.90%(端数処理せず)
 (B)40歳以上・65歳未満の介護保険対象の方:全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注)の合計額×保険料率11.47%(端数処理せず)
 納付額=端数処理をしていない(A)と(B)の合計額。1円未満の端数がある場合は切り捨てて円単位とします。

厚生年金保険料
 納付額=全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注)×保険料率18.300%(1円未満の端数は切り捨て)

子ども・子育て拠出金
 納付額=全員(免除者は除外)の標準報酬月額(注2)×拠出金率0.29%(1円未満の端数は切り捨て)

最終納付額=上記の健康保険・厚生年金保険・子ども・子育て拠出金の納付額(それぞれに端数処理した金額)の合計額です。

3.事業主負担分(法定福利費)=上記の最終納付額から従業員負担分を差し引いた金額。


(注)標準報酬月額は同じ方でも健康保険と厚生年金で異なる場合があります。
(注2)この場合の標準報酬月額は厚生年金の標準報酬月額です。


4.納付額に給与分と賞与分がある場合
 ◎健康保険料、厚生年金保険料、子ども・子育て拠出金とも上記の計算による端数処理前の金額と、賞与分(標準賞与額×料率)の端数処理前の金額を合計し、合計金額(健保・厚生年金・拠出金それぞれに)において1円未満の端数があれば切り捨てて円単位とします。

以上を基に計算してみてください。翌月徴収か当月徴収かを把握していないと(特に9月分保険料などで)計算が合わないことが出てきますよ。


返信

4. Re:Re:職員の預り金を間違えてるかも!

2018/12/04 02:40

mee

おはつ

編集

今晩は。
大部時間が経ってしましましたが、efuさんありがとうございます。
伝授していただいた後、早速3月から遡り月々の預かり金を計算しました。
一人の職員の等級の誤りが見つかりました(-_-;)ですが、5万ほどの違いが出ていた月がどうしてもわからず、機構庁へ増減内訳書を3月から9までを依頼し再度確認。増減内訳書は、変更や調整の月にしか該当者が記載がないので見方からわからなかったので時間がかかってしまいました。…(-_-;)。結果。5万の差異は、3月出退職した職員の喪失届の記載誤りによる変更届でした。機構の記載の注意にもあるのに、喪失日を3月31日で出していたんです。それを大分後になって訂正依頼を出したのが大きな金額の違いと、もぅひとつ。賞与支払い届の記載誤りでした。
あわてて色々作業を進めるとダメですね。そして会計ソフトの不具合か、実際の預かりに対しての健康保険、厚生年金、子ども拠出金の事業主負担額がまったく合っていなかったので、ここでefuさんの教えていただいた通りに一人づつ電卓計算。なっなっなんと!この計算で届出の誤り以外の預かりと事業主負担額の合算引き落し額とが一致!どこで調整が掛かっているのかが分かり、何月分かがわかりました。はぁー。モヤモヤがとれて嬉しいです。そして気を付けたいと思います!
今度は年末調整ですね。これもまたまた私は初デビューで、教えてくれる人がいないので頭が痛いです(+_+)。税務署の説明会にいきましたが・・・???よく分かりません〜。今は年末調整のしかたの説明書にかじりついています(+_+)。市町村に何?とか、今年から少し様式が変わったとか、配偶者(特別)扶養控除等の範囲とか。頭が分裂しそうですが頑張ります。
ありがとうございました。

今晩は。
大部時間が経ってしましましたが、efuさんありがとうございます。
伝授していただいた後、早速3月から遡り月々の預かり金を計算しました。
一人の職員の等級の誤りが見つかりました(-_-;)ですが、5万ほどの違いが出ていた月がどうしてもわからず、機構庁へ増減内訳書を3月から9までを依頼し再度確認。増減内訳書は、変更や調整の月にしか該当者が記載がないので見方からわからなかったので時間がかかってしまいました。…(-_-;)。結果。5万の差異は、3月出退職した職員の喪失届の記載誤りによる変更届でした。機構の記載の注意にもあるのに、喪失日を3月31日で出していたんです。それを大分後になって訂正依頼を出したのが大きな金額の違いと、もぅひとつ。賞与支払い届の記載誤りでした。
あわてて色々作業を進めるとダメですね。そして会計ソフトの不具合か、実際の預かりに対しての健康保険、厚生年金、子ども拠出金の事業主負担額がまったく合っていなかったので、ここでefuさんの教えていただいた通りに一人づつ電卓計算。なっなっなんと!この計算で届出の誤り以外の預かりと事業主負担額の合算引き落し額とが一致!どこで調整が掛かっているのかが分かり、何月分かがわかりました。はぁー。モヤモヤがとれて嬉しいです。そして気を付けたいと思います!
今度は年末調整ですね。これもまたまた私は初デビューで、教えてくれる人がいないので頭が痛いです(+_+)。税務署の説明会にいきましたが・・・???よく分かりません〜。今は年末調整のしかたの説明書にかじりついています(+_+)。市町村に何?とか、今年から少し様式が変わったとか、配偶者(特別)扶養控除等の範囲とか。頭が分裂しそうですが頑張ります。
ありがとうございました。

返信

5. Re:Re:Re:職員の預り金を間違えてるかも!

2018/12/04 09:36

efu

すごい常連さん

編集

解決したようでよかったですね。
計算の方法が分かればあとはエクセルで行うと簡単になります。ただし個人負担分の端数処理(50銭以下は切り捨て、50銭超は切り上げ)が四捨五入ではないだけに難しいかもしれません(分からなければまたそっと教えしますよ)。

年末調整も毎年やっていれば慣れてきて難しいものではないのですが、今年は配偶者控除・配偶者特別控除の制度変更があり、世間の給与担当者ですらかなりの方が理解できていないような感じです。

頑張ってください。

解決したようでよかったですね。
計算の方法が分かればあとはエクセルで行うと簡単になります。ただし個人負担分の端数処理(50銭以下は切り捨て、50銭超は切り上げ)が四捨五入ではないだけに難しいかもしれません(分からなければまたそっと教えしますよ)。

年末調整も毎年やっていれば慣れてきて難しいものではないのですが、今年は配偶者控除・配偶者特別控除の制度変更があり、世間の給与担当者ですらかなりの方が理解できていないような感じです。

頑張ってください。

返信

1件〜5件 (全5件)
| 1 |
役に立った

0人がこのQ&Aが役に立ったと投票しています