編集
>厳密にいうとこう!とかいうのもあるかも知れませんが
そこまでしなくても・・・ってときがありますよね。
totochanさん こういうのってむずかしいですよね。
原則がわかってそのうえでじゃあどうするって考えられると一番いいんでしょうね。実際会社とかでも原則がないまま拡大解釈された処理とかされるとそれはそれで困ってしまうこともありますし・・・原則も実務もどっちも抑えておくと素敵なんでしょうね。
僕もまだまだ覚えることがたくさんです。
>逆仕訳をして経費を減少させるのと雑収入にあげて収入を増やす のでは根本的なところで意味が違うような気がするのです が・・・
根本的に意味が違います。ですのでその意味付けをどうするってことですね。
雑収入は収益ですから上乗せして支払いをしたら雑収入処理になると思います。(利益目的の売却ですから)これはその行為が会社の収益活動ってことですよね。
利益を出しておいて立替えただけってのは無理があるかなと。
同額で売った場合は立替の考え方でもいいと思います。
代わりに買ってあげただけ(会社の行為でない)って解釈です。
雑収入にするってことは会社がものを仕入れて社員に販売したって解釈になります。原価戻しは会社は立替たってことです。さてどう判断しますか?
このてのケースって昼の弁当を会社でまとめてかって後で代金を回収するなんて場合も一緒ですよね。弁当を会社が仕入れて社員に販売したとする(雑収入)か立替えて払って後で回収する(原価戻し)ってみるのか
ちなみに会計士さんは収益にあげることには反対みたいです。
実質的な立替で収益をたてて会社の事業活動が大きく見えるようなことはよくないそうです。
>厳密にいうとこう!とかいうのもあるかも知れませんが
そこまでしなくても・・・ってときがありますよね。
totochanさん こういうのってむずかしいですよね。
原則がわかってそのうえでじゃあどうするって考えられると一番いいんでしょうね。実際会社とかでも原則がないまま拡大解釈された処理とかされるとそれはそれで困ってしまうこともありますし・・・原則も実務もどっちも抑えておくと素敵なんでしょうね。
僕もまだまだ覚えることがたくさんです。
>逆仕訳をして経費を減少させるのと雑収入にあげて収入を増やす のでは根本的なところで意味が違うような気がするのです が・・・
根本的に意味が違います。ですのでその意味付けをどうするってことですね。
雑収入は収益ですから上乗せして支払いをしたら雑収入処理になると思います。(利益目的の売却ですから)これはその行為が会社の収益活動ってことですよね。
利益を出しておいて立替えただけってのは無理があるかなと。
同額で売った場合は立替の考え方でもいいと思います。
代わりに買ってあげただけ(会社の行為でない)って解釈です。
雑収入にするってことは会社がものを仕入れて社員に販売したって解釈になります。原価戻しは会社は立替たってことです。さてどう判断しますか?
このてのケースって昼の弁当を会社でまとめてかって後で代金を回収するなんて場合も一緒ですよね。弁当を会社が仕入れて社員に販売したとする(雑収入)か立替えて払って後で回収する(原価戻し)ってみるのか
ちなみに会計士さんは収益にあげることには反対みたいです。
実質的な立替で収益をたてて会社の事業活動が大きく見えるようなことはよくないそうです。
返信