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ご返答ありがとうございます。
支払証明書っていうものは社内書式になるんですね。
私としては「請求書+旅費明細+支払証明」と3つがあれば大丈夫だと思ってましたが、よくよく考えてみると旅費明細とこちらから支払った際の振込控えなどがあれば支払証明は必要なさそうですよね。
たしかに外注業者側の処理はいいとしてこちらの証拠書類だけは残しておきたいのでもう少し調べてみます。ありがとうございました。
kontaさんは書きました:
いわゆる支払証明書というのはあくまで社内書式だ
と思います。外注先の方とのやり取りで実費分の
本来の領収証が取れないのであれば、外注先に
旅費精算の請求書を提出させ、その精算金額で
外注先の発行した領収証をもらうべきです。
もしこれを支払証明書で精算可能にすると
外注先の方は先方の会社で正規の領収証で
経費精算を行い、改めてjunsan さんの会社にも
支払証明書で精算請求を行なうことが可能になります。
また両方で支払証明書で精算することも考えられます。
社内であれば支払証明書を利用した
不正な二重精算が行なわれていないかを
厳重にチェックすることも可能ですが
社外の方が相手ではそれが出来ませんので。。。
まあ相手の会社の処理は関係ないとしても
少なくともこちら側は不備がないように
証憑書類を完備したいですから
私の私見ですが参考までに書きました。
ご返答ありがとうございます。
支払証明書っていうものは社内書式になるんですね。
私としては「請求書+旅費明細+支払証明」と3つがあれば大丈夫だと思ってましたが、よくよく考えてみると旅費明細とこちらから支払った際の振込控えなどがあれば支払証明は必要なさそうですよね。
たしかに外注業者側の処理はいいとしてこちらの証拠書類だけは残しておきたいのでもう少し調べてみます。ありがとうございました。
kontaさんは書きました:
いわゆる支払証明書というのはあくまで社内書式だ
と思います。外注先の方とのやり取りで実費分の
本来の領収証が取れないのであれば、外注先に
旅費精算の請求書を提出させ、その精算金額で
外注先の発行した領収証をもらうべきです。
もしこれを支払証明書で精算可能にすると
外注先の方は先方の会社で正規の領収証で
経費精算を行い、改めてjunsan さんの会社にも
支払証明書で精算請求を行なうことが可能になります。
また両方で支払証明書で精算することも考えられます。
社内であれば支払証明書を利用した
不正な二重精算が行なわれていないかを
厳重にチェックすることも可能ですが
社外の方が相手ではそれが出来ませんので。。。
まあ相手の会社の処理は関係ないとしても
少なくともこちら側は不備がないように
証憑書類を完備したいですから
私の私見ですが参考までに書きました。
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