•  

助け合い

経理、労務、総務のことでわからないこと、利用者同士で助け合いを目的とした掲示板です。ルールを守ってご利用くださいませ。

エクセルについて

質問 回答受付中

エクセルについて

2006/10/16 12:24

ragi

積極参加

回答数:4

編集

こんにちは!

エクセルというよりパソコンのことを教えて下さい。

デスクトップにあるエクセルのファイルをダブルクリックすると
エラーがでて開きません。

ただ一度、エクセルを開いてから、ファイルを開くで選択すると
開きます。

フォルダの中にあるファイルをダブルクリックするとダメなんです。
対応方法があれば教えて下さい。

宜しくお願い申し上げます。

こんにちは!

エクセルというよりパソコンのことを教えて下さい。

デスクトップにあるエクセルのファイルをダブルクリックすると
エラーがでて開きません。

ただ一度、エクセルを開いてから、ファイルを開くで選択すると
開きます。

フォルダの中にあるファイルをダブルクリックするとダメなんです。
対応方法があれば教えて下さい。

宜しくお願い申し上げます。

この質問に回答
回答一覧
並び順:
表示:
1件〜4件 (全4件)
| 1 |

1. Re: エクセルについて

2006/10/16 18:41

ragi

積極参加

編集

詳しく教えてくださって本当にありがとうございます。
試してみます。

詳しく教えてくださって本当にありがとうございます。
試してみます。

返信

2. Re: エクセルについて

2006/10/16 16:21

ゆ-

さらにすごい常連さん

編集

minatchさん、やりますね :-o
詳細さと長さにびつくり!(^^)

いつものことでなく、たまたまのことであれば、
PCを再起動で大丈夫なこともあります。

でも、いつもそうなら、minatchさんの
を手順を参考に修復を頑張ってみてください :-)

minatchさん、やりますね :-o
詳細さと長さにびつくり!(^^)

いつものことでなく、たまたまのことであれば、
PCを再起動で大丈夫なこともあります。

でも、いつもそうなら、minatchさんの
を手順を参考に修復を頑張ってみてください :-)

返信

3. Re: エクセルについて

2006/10/16 16:02

みなっち♪

常連さん

編集

参考までに下記をご覧ください(^^)
もの凄く長いですが、とあるホムペから拾ってきました(^^;)

その1.ウイルス駆除プログラムによってアクセスが禁じられている

原因:開こうとしているファイルが保存されているコンピュータでウイルス駆除プログラムが実行されている場合、駆除プログラムによってはウイルスを検出したときにそのファイルへのアクセスを自動的に禁止することがあります。これはウイルスの二次感染を防ぐための防衛措置です。
サーバでこのような状況となった場合、クライアントではウイルス感染が原因でアクセスが禁じられているということがわからず、ただちに原因を特定できない場合があります。この場合クライアントではファイルが開けない、コピーできないといった問題を生じます。

対策:この場合ウイルス監視ソフトを一度無効にするなど、監視を一時中止することでそのファイルに対してアクセスすることができるようになります。その後も依然としてファイルが開けない場合には、以下の手順で操作して再度ファイルを開くことを試みてください。
1. アクセスができないファイルの拡張子を変更してファイルをローカルディスクにコピーします。たとえば、ファイルの名前が "test.xls" の場合であれば "test" に変更します。
2. コピーしたファイルの名前を、拡張子を含めて元に戻します。

重要: この問題が発生したファイルはウイルスに感染している可能性があります。 この段階でコピーしファイルに対してウイルスチェックをしてください。
3. Excel から開きます。
ウイルスの駆除作業 (マクロの削除) をおこなった場合、ファイルによっては余分な情報を含んでいることがあります。そのうちの 1 つとして、ウイルスを駆除した後のファイルに、非常に多くの "スタイル" が登録されている場合があります。
このような状況の場合、そのファイルを使用した作業に支障をきたすことがあります (たとえば Access からのリンクができないことがあります)。
このような状況を回避するために、ウイルス駆除したブックのデータを新規ブックにコピーすることをお勧めします。データのコピーはセル全体を選択して行います。


その2.ファイルが破損している

原因:何らかの理由によってファイルの一部が破損した場合、ファイルを開こうとするときにエラーメッセージが表示されファイルを開けないことがあります。

対策1:1. スキャンディスクでファイルの修復を試みます。 スキャンディスクを実行してファイルの修復を行ないます。修復されたファイルがある場合には、拡張子が chk の名前 (例えば File0000.chk) で保存されます。スキャンディスクの手順は以下のとおりです。
. マイ コンピュータを開き、確認するローカル ディスクを選択します。
. [ファイル] メニューより [プロパティ] をクリックします。
. [ツール] タブにて [エラー チェック] の [チェックする] をクリックします。
. [不良なセクタをスキャンし、回復する] をオンに設定し、[開始] をクリックします。
2. ファイルの拡張子を "xls" に変更し、Excel で開きます。 (全ての chk ファイルが開けるとは限りません。上記のスキャンディスクによってファイルの情報が全て修復されている場合には開けます。). 手順は以下のとおりです。 1. Windows の[スタート]メニューより[検索] をポイントし [ファイルやフォルダ]をクリックします。
2. 以下のように設定し、[検索開始] をクリックします。

名前: *.chk
探す場所: (C:) ※スキャンディスクを行ったドライブを指定します。
サブフォルダも探す: オン
3. 検索結果に表示されたファイル「 Filexxxx.chk 」を選択し、[ファイル] メニューより [名前の変更] をクリックします。
4. chk の部分を xls と書き換えます。
5. xls に書き換えたファイルを Excel で開きます。

対策2:Microsoft Word を使用します。
1. Word を起動します。
2. [ファイル] - [開く] をクリックします。
3. [ファイルの種類] を "すべてのファイル"に変更し開けないファイルを選択し、[開く] をクリックします。
4. [Microsoft Excel のワークシートを開く] ダイアログが表示されましたら、[変換するシート] で、シート名を選択し [OK] をクリックします。
5. [編集] - [すべてを選択] をクリックします。
6. [編集] - [コピー] をクリックします。
7. Excel を起動し、[編集] - [貼り付け] をクリックします。
開けないブックに複数のシートがある場合にはこれを繰り返します。この方法で復旧できるものは、外部参照数式を利用する場合と同様、文字・数値の値のみになります。書式・数式・オブジェクトなどは保存されませんので、ご了承ください。

対策3:Excel の外部参照数式によってデータの抽出を試みます。
1. Excel を起動します。
2. [標準] ツールバーの [新規作成] ボタンをクリックし、新規ブックを追加します。 (新規ブックを 2 つ用意します。)
3. [ウィンドウ] - [整列] をクリックし、[左右に並べて表示] を選択して [OK] をクリックします。
4. 左側のセル A1 を選択し、[編集] - [コピー] をクリックします。
5. 右側のセル A1 を選択し、[編集] - [形式を選択して貼り付け] をクリックします。
6. [リンク貼り付け] ボタンをクリックします。
7. 左側のブックを閉じ、右側のブックを最大化します。
8. セル A1 を選択し、[編集] - [リンクの設定] をクリックします。
9. [リンク] ダイアログボックスの [リンク元の変更] ボタンをクリックします。
10. [リンク元の変更] ダイアログボックスで開けないブックを選択し、[OK] をクリックします。
(ここで [シートの選択] が表示された場合にはシートを一つ選択します。)
11. 数式バーに外部参照数式があることを確認し、[OK] をクリックします。
12. 数式バー上で数式の最後の "$A$1" を選択します。
13. [F4] キーを 3 回押して、数式の最後が "A1" になったことを確認し [Enter] キーを押します。
14. [ファイル] - [名前をつけて保存] をクリックし、適当な名前で保存します。
(外部参照数式をコピーしていく段階で、情報が壊れていたりすると強制終了される恐れがあるためです。)
15. セル A1 をクリックし、A1 の数式をデータが入っていたと思われる範囲まで、オートフィルでコピーします。
16. 手順 15 でオートフィルを行なった範囲を選択します。
17. [編集] - [コピー] をクリックします。
18. そのままの状態で [編集] - [形式を選択して貼り付け] をクリックします。
19. [値] チェックボックスをオンに設定し、[OK] をクリックします。
開けないブックに複数のシートがある場合は、あらかじめ外部参照数式を他のシートにコピーしておき、手順を繰り返します。この方法で復旧できるものは、文字・数値の値のみになります。書式・数式・オブジェクトなどは保存されませんので、ご了承ください。

以上の対策の方法で開けない場合は、ファイルの破損がかなり進んでいると考えられます。その場合には、新たにファイルの作成をお願い致します。

参考までに下記をご覧ください(^^)
もの凄く長いですが、とあるホムペから拾ってきました(^^;)

その1.ウイルス駆除プログラムによってアクセスが禁じられている

原因:開こうとしているファイルが保存されているコンピュータでウイルス駆除プログラムが実行されている場合、駆除プログラムによってはウイルスを検出したときにそのファイルへのアクセスを自動的に禁止することがあります。これはウイルスの二次感染を防ぐための防衛措置です。
サーバでこのような状況となった場合、クライアントではウイルス感染が原因でアクセスが禁じられているということがわからず、ただちに原因を特定できない場合があります。この場合クライアントではファイルが開けない、コピーできないといった問題を生じます。

対策:この場合ウイルス監視ソフトを一度無効にするなど、監視を一時中止することでそのファイルに対してアクセスすることができるようになります。その後も依然としてファイルが開けない場合には、以下の手順で操作して再度ファイルを開くことを試みてください。
1. アクセスができないファイルの拡張子を変更してファイルをローカルディスクにコピーします。たとえば、ファイルの名前が "test.xls" の場合であれば "test" に変更します。
2. コピーしたファイルの名前を、拡張子を含めて元に戻します。

重要: この問題が発生したファイルはウイルスに感染している可能性があります。 この段階でコピーしファイルに対してウイルスチェックをしてください。
3. Excel から開きます。
ウイルスの駆除作業 (マクロの削除) をおこなった場合、ファイルによっては余分な情報を含んでいることがあります。そのうちの 1 つとして、ウイルスを駆除した後のファイルに、非常に多くの "スタイル" が登録されている場合があります。
このような状況の場合、そのファイルを使用した作業に支障をきたすことがあります (たとえば Access からのリンクができないことがあります)。
このような状況を回避するために、ウイルス駆除したブックのデータを新規ブックにコピーすることをお勧めします。データのコピーはセル全体を選択して行います。


その2.ファイルが破損している

原因:何らかの理由によってファイルの一部が破損した場合、ファイルを開こうとするときにエラーメッセージが表示されファイルを開けないことがあります。

対策1:1. スキャンディスクでファイルの修復を試みます。 スキャンディスクを実行してファイルの修復を行ないます。修復されたファイルがある場合には、拡張子が chk の名前 (例えば File0000.chk) で保存されます。スキャンディスクの手順は以下のとおりです。
. マイ コンピュータを開き、確認するローカル ディスクを選択します。
. [ファイル] メニューより [プロパティ] をクリックします。
. [ツール] タブにて [エラー チェック] の [チェックする] をクリックします。
. [不良なセクタをスキャンし、回復する] をオンに設定し、[開始] をクリックします。
2. ファイルの拡張子を "xls" に変更し、Excel で開きます。 (全ての chk ファイルが開けるとは限りません。上記のスキャンディスクによってファイルの情報が全て修復されている場合には開けます。). 手順は以下のとおりです。 1. Windows の[スタート]メニューより[検索] をポイントし [ファイルやフォルダ]をクリックします。
2. 以下のように設定し、[検索開始] をクリックします。

名前: *.chk
探す場所: (C:) ※スキャンディスクを行ったドライブを指定します。
サブフォルダも探す: オン
3. 検索結果に表示されたファイル「 Filexxxx.chk 」を選択し、[ファイル] メニューより [名前の変更] をクリックします。
4. chk の部分を xls と書き換えます。
5. xls に書き換えたファイルを Excel で開きます。

対策2:Microsoft Word を使用します。
1. Word を起動します。
2. [ファイル] - [開く] をクリックします。
3. [ファイルの種類] を "すべてのファイル"に変更し開けないファイルを選択し、[開く] をクリックします。
4. [Microsoft Excel のワークシートを開く] ダイアログが表示されましたら、[変換するシート] で、シート名を選択し [OK] をクリックします。
5. [編集] - [すべてを選択] をクリックします。
6. [編集] - [コピー] をクリックします。
7. Excel を起動し、[編集] - [貼り付け] をクリックします。
開けないブックに複数のシートがある場合にはこれを繰り返します。この方法で復旧できるものは、外部参照数式を利用する場合と同様、文字・数値の値のみになります。書式・数式・オブジェクトなどは保存されませんので、ご了承ください。

対策3:Excel の外部参照数式によってデータの抽出を試みます。
1. Excel を起動します。
2. [標準] ツールバーの [新規作成] ボタンをクリックし、新規ブックを追加します。 (新規ブックを 2 つ用意します。)
3. [ウィンドウ] - [整列] をクリックし、[左右に並べて表示] を選択して [OK] をクリックします。
4. 左側のセル A1 を選択し、[編集] - [コピー] をクリックします。
5. 右側のセル A1 を選択し、[編集] - [形式を選択して貼り付け] をクリックします。
6. [リンク貼り付け] ボタンをクリックします。
7. 左側のブックを閉じ、右側のブックを最大化します。
8. セル A1 を選択し、[編集] - [リンクの設定] をクリックします。
9. [リンク] ダイアログボックスの [リンク元の変更] ボタンをクリックします。
10. [リンク元の変更] ダイアログボックスで開けないブックを選択し、[OK] をクリックします。
(ここで [シートの選択] が表示された場合にはシートを一つ選択します。)
11. 数式バーに外部参照数式があることを確認し、[OK] をクリックします。
12. 数式バー上で数式の最後の "$A$1" を選択します。
13. [F4] キーを 3 回押して、数式の最後が "A1" になったことを確認し [Enter] キーを押します。
14. [ファイル] - [名前をつけて保存] をクリックし、適当な名前で保存します。
(外部参照数式をコピーしていく段階で、情報が壊れていたりすると強制終了される恐れがあるためです。)
15. セル A1 をクリックし、A1 の数式をデータが入っていたと思われる範囲まで、オートフィルでコピーします。
16. 手順 15 でオートフィルを行なった範囲を選択します。
17. [編集] - [コピー] をクリックします。
18. そのままの状態で [編集] - [形式を選択して貼り付け] をクリックします。
19. [値] チェックボックスをオンに設定し、[OK] をクリックします。
開けないブックに複数のシートがある場合は、あらかじめ外部参照数式を他のシートにコピーしておき、手順を繰り返します。この方法で復旧できるものは、文字・数値の値のみになります。書式・数式・オブジェクトなどは保存されませんので、ご了承ください。

以上の対策の方法で開けない場合は、ファイルの破損がかなり進んでいると考えられます。その場合には、新たにファイルの作成をお願い致します。

返信

4. Re: エクセルについて

2006/10/16 13:12

ゆ-

さらにすごい常連さん

編集

こんにちは。

それは、今までもずっとでしょうか?
それとも、今、はじめてそうなった感じですか?

こんにちは。

それは、今までもずっとでしょうか?
それとも、今、はじめてそうなった感じですか?

返信

1件〜4件 (全4件)
| 1 |
役に立った

0人がこのQ&Aが役に立ったと投票しています