真田

おはつ

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いつもありがとうございます。

私の会社は、海外の同業他社との取引があり
1営業拠点で毎月300件ほど請求書を受けとります。
(1社300件ではなく、多くても50件ほど)

何十年前からの人づての教えみたいなものらしく、
例えば50件受け取った請求書を、電卓叩いて合計金額を出して
1つの仕訳で入力処理をしています。
単に1請求書に1仕訳を入力するのが面倒だからみたいです。
(PCが無い時代の手書き仕訳のときから)

ですが、実際に海外の同業他社へ海外送金をするために、
債権債務の付け合わせをする際に不都合が生じてきました。
普通に考えても、請求書を出した会社はいくら入力した明細の内訳をつけても
ありえない合計金額と請求番号を提示されては照合がやりにくいからです。

国内の同業他社にはそんな仕訳入力はしません。
なので、やめさせようとしましたが反発されます。
中には明細を作る方が面倒だからと、1請求書、1仕訳でやっている経理もいます。


どうしたら、辞めさせられるのかアドバイスいただけますでしょうか。


いつもありがとうございます。

私の会社は、海外の同業他社との取引があり
1営業拠点で毎月300件ほど請求書を受けとります。
(1社300件ではなく、多くても50件ほど)

何十年前からの人づての教えみたいなものらしく、
例えば50件受け取った請求書を、電卓叩いて合計金額を出して
1つの仕訳で入力処理をしています。
単に1請求書に1仕訳を入力するのが面倒だからみたいです。
(PCが無い時代の手書き仕訳のときから)

ですが、実際に海外の同業他社へ海外送金をするために、
債権債務の付け合わせをする際に不都合が生じてきました。
普通に考えても、請求書を出した会社はいくら入力した明細の内訳をつけても
ありえない合計金額と請求番号を提示されては照合がやりにくいからです。

国内の同業他社にはそんな仕訳入力はしません。
なので、やめさせようとしましたが反発されます。
中には明細を作る方が面倒だからと、1請求書、1仕訳でやっている経理もいます。


どうしたら、辞めさせられるのかアドバイスいただけますでしょうか。