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固定資産税 納税通知書の見方を教えてください。

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固定資産税 納税通知書の見方を教えてください。

2022/05/30 21:28

山田

おはつ

回答数:1

編集

前年度課税標準額
土地 259,245
土地◆13,510
家屋 0

課税標準額
土地 254,060
土地 13,239
家屋 9,686,283

差引税相当額
土地 127
土地 6
家屋 4,843

確定年税額 4,975

とありますが、なぜ4,975になるのかが分かりません。
課税標準額に1.4%をかけてもそれらしい値になりませんし、
3つの差引税相当額を足したら4,976になります。

すみません、どなたかご教授お願いいたします。

前年度課税標準額
土地 259,245
土地◆13,510
家屋 0

課税標準額
土地 254,060
土地 13,239
家屋 9,686,283

差引税相当額
土地 127
土地 6
家屋 4,843

確定年税額 4,975

とありますが、なぜ4,975になるのかが分かりません。
課税標準額に1.4%をかけてもそれらしい値になりませんし、
3つの差引税相当額を足したら4,976になります。

すみません、どなたかご教授お願いいたします。

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1. Re:固定資産税 納税通知書の見方を教えてください。

2022/05/31 13:49

rew;01

常連さん

編集

一般論からいえば、
土地については、小規模住宅用地の特例があり、
建物については、新築住宅の特例があり、
課税標準額は、その特例の適用がない数値です。
確定年税額の1円差額は、端数処理の違いによるものであり、
実際の納税額は単純に差引税相当額を合計したものではありません。

一般論からいえば、
土地については、小規模住宅用地の特例があり、
建物については、新築住宅の特例があり、
課税標準額は、その特例の適用がない数値です。
確定年税額の1円差額は、端数処理の違いによるものであり、
実際の納税額は単純に差引税相当額を合計したものではありません。

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