nori1130さん、再びです。

>また精算日を特に設けていないため、いつでも精算が出来るル>ールになっており、担当者は毎日小口現金の残高を確認し、精>算書が上がってくる度に手を止めないといけないという感じに>なってしまっています。
>(精算書を出す側にとっては、大変素敵なシステムですが)

 そうですね。何でもやっちゃうと相手もつけあがるので、
 痛し痒しですよね。

>[紅饑沙擦砲弔い討蓮∪賤僂凌柔船轡好謄爐あり、上長決済>後、本社経理に書類が回覧される。
>⇔亮書はスキャナーで取り込み、精算書にデータ形式で添付>する。(原本は、後日まとめて本社へ送付する)
>K楴匏侏で上記書類を確認後、毎月の給与と一緒に振込され>る。
>た狭が行われるまで、基本的に経費は本人立替。

 現金を常に用意しなくてよい…という点では合理的な
 方法だと思います。しかし、わが社では海外の外注先への
 出張も結構あるので、全部立替となるとちょっと
 かわいそうなので、前渡金(いわゆる仮払金)制度が
 残ってしまっています。

 鉄道やバス料金は経理部が以前は時刻表で、今は
 駅すぱあと等を用いて照合を行っています。
 本社へ提出する折では「本人との信頼」にまかせている
 のが現状です。