例がないとのことで、他の人からまちがってるといわれるかもしれませんが、できのわるい例として、ぜんぜんねんの資料です。
みてください

1 法人税額の試算
経常決算 65,384,737
損金不参入
賞与引当金認容 2,760,000
賞与引当金自己否認 3,123,450
支出交際費 13,703,240
定額控除限度額 4,000,000
,鉢△里い困譴小さい
*90% 3,600,000
損金不参入金額
13,703,240-3,600,000=10,103,240

所得金額の試算 経常利益                           65,384,737
賞与引当金否認3,123,450
賞与引当金認容2,760,000
交際費 10,103,240
所得金額 75,851,427

法人税の試算
8,000,000*12/12 以内22% 1,760,000  
75,851,427-8,000,000=67,851,427超30%     20,355,300 百円未満切捨て  
(千円未満切捨) 計22,115,300  
中間納付 0  
事業税の試算
4,000,000*12/12 未満5%200,000 200,000
4000千円超8000未満 未満7.3%
292,000 292,000
8,000,000 超9.6% 6,513,696
百円未満切捨て 6,513,600
計 7,005,696 7,005,600
中間納付(租税公課にて納付) 0
法人住民税
法人税額 22,115,300 千円未満切捨て
法人税割 0.173 3,825,947 百円未満切捨て 3,825,900
均等割り 1億以下50名未満 180,000
計 4,005,900
中間納付 0
未払金の計上
本税 中間納付額    
法人税 22,115,300 0 未払法人税 22,115,300
事業税 6,462,000 0 未払事業税 6,462,000
住民税 4,005,900 0 未払住民税 4,005,900
税額計 32,583,200 0 32,583,200
      他人の計算はまちがっていますので。よくよく確認してから、ご自分でなっとくして計算をしてください。