昨日はありがとうございました。

会社に来て検算したところ、税理士さんの車輌運搬具の金額に
新車価格884650+付属品8000の892650に
下取車の104762が足されているものと思われました。
下取車分を資産計上するのはおかしいと思いますがいかがでしょうか。

自分なりに仕訳してみました。
車輌費の科目がないので割り振ってみました。

車輌運搬具892650(本体+付属品)/普通預金 995000
車輌運搬具 64500(手続代行費用)/車輌運搬具525360
租税公課  60000(自動車税等) /仮受消費税  5238
租税公課   6330(法定費用)
預託金    9170(リサイクル料)
支払手数料   362(賃金管理料)
支払保険料 24110(自賠責保険)
仮払消費税 47878
減価償却費 64619(定率法0.369の4/12にしました)
固定資産売却損355979

間違っていたらご教授ください。

期末に税理士さんの方で減価償却をして頂いているのですがここで減価償却費をあげないとすると、どの科目に計上しておいたらよいのでしょうか。車輌運搬具や固定資産売却損に含めておいた方がいいでしょうか?