不可解なことがいくつかあります。そのうち最大のものは会計事務所の方がなぜここで質問しているのか、ということですけど…

実際に車検を受けたのは前期で、請求書が届いたのは今期になってからということでよろしいでしょうか?

疑問点1.請求書が届いていないのになぜ前期に54,000円を車両費として支払ったのでしょうか?
請求書の内容からは54,000円という金額が出てこないのに、何を根拠に54,000円という金額を車両費としたのかが理解できません。

疑問点2.正しい仕訳として提示されたなかに「仮払金35,400円」というのがありますが、実際は前期中には35,400円は支出していないのですよね? 支出がされていないのに「仮払金」はおかしくないですか?

私が考える前期に計上すべきだった正しい仕訳は、
車両費   32,400/ 普通預金54,000 (車検整備代)
保険料   33,000/ (自賠責)
租税公課  23,000/            (重量税)
租税公課   1.000/           (印紙代)
------------------------/未払金35,400

そして今期になって支払ったのは、
未払金35,400 / 普通預金35,400

で、ご質問の,任垢、既に前期分の税務申告は終了しているのでしょうか? 申告済みならどうすればよいかは会計事務所なのですから解決できるはずですが。

質問△砲弔い討肋綉の通り「未払金」の清算ですから課税対象外(不課税)です。

質問は,抜慙△靴泙后,能だ疑醜陲鬚垢襪覆蘊暖饑任眛瑛佑任靴腓Α

私は税理士でもなんでもないので申告の修正等についての知識は詳しくありません。また質問の内容がもうひとつ理解できませんでしたので、もしかしたら頓珍漢な回答になっているかもしれません。ご質問の趣旨と異なる回答であったならご容赦ください。