なかなか文章だと説明がうまくできず申し訳ございません。
諸経費の内訳でございますが、監査法人(会計監査人)の監査費用(5年前から現在に至るまで弊社の監査をしていただいてます)です。


また、私が記載した仕訳は約5年前、退職した前任者が仕訳したのものです。
そのため、なぜ金額を変更しているのかは理解できません。
例に挙げた、4/30に発生した諸経費100,000を150,000に変更しているだけであれば、金額を間違えた(変更になった)のだなと推測できるのですが
5年前からずっと、監査費用固定額が変更になるたびに、その前月分費用の額を変更後の固定額に変える仕訳を入れているのです。

1度だけの修正ではなく、固定額変更のたびに修正仕訳を入れているのが理解できないのです。(この一言を入れ忘れていました。)【疑問1】

経理経験の長いこちらのサイトの方々なら意味が推測できるかと思い質問させて頂きました。



この仕訳入力も支払いも前任者です。【疑問2】
帳簿上は、前々月の費用の支払いと摘要欄に記入しているのですが、仕訳の証憑としている請求書は前月分のものです。
5年前から1ヶ月ずれているのかもしれません。
なぜ、上司も顧問税理士もこの点に触れないのかわかりません。【疑問2】に関しては、担当税理士に確認した方が早いのかもしれませんね。中途半端な質問で申し訳ありません。